
【自分の睡眠大丈夫?簡単な判定方法とは?】
自分はちゃんと眠れてる?
睡眠中は当然意識がないので、質のいい睡眠がとれているのかどうかわかりません。
これを簡単に判定する方法があります。
それは、目を閉じて片足立ちをすること。
試しにやってみてください。
すぐにぐらぐらしたら睡眠の質が悪い。
何日か試してみると、よく眠れたなーという日と眠れなかったなーという日で、
かなりぐらぐらに差があることが分かります。
【睡眠は時間をかせげばよいわけではない】
例え、10時間眠っていてもぐらぐらしたら質が悪い。
例え、3時間の睡眠でもぐらぐらしなければ、うまく調整できています。
ということです。
体を支える抗重力筋は、あご、背中、お腹、お尻、もも、ふくらはぎにあります。
この抗重力筋は、セロトニン支配。
睡眠の質が悪いとセロトニン活動が不十分で抗重力筋が十分働かず、
その結果、体がぐらぐらと。
朝片足立ちで眠りをチェックして、ぐらぐらした日は脳がエラーを起こすので特に注意を!

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