2025年最終日です。
家のすぐ近くにある病院の前を通りながら、
20年くらい前、大みそかは母の病室にいたことを思い出しました。あの時は、20年後の今の自分を全く想像すらしませんでした。
少し歩くと、コンビニエンスストアの前にトラックが止まって、みんなでお正月用の食品を出して納品していました。今日は夜も明日の朝も営業するようです。
周りを見ながら、見知らぬ様々な人たちがそれぞれに支え合うことで社会は世界は成り立っていることを改めて感じました。そして、そうした方々の献身に感謝の気持ちを捧げたいと思いました。
お金を儲ける人より、社会のインフラを支える人をもっと尊重して大事にする世の中であってほしいと思う年の瀬であります。
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